初めての分譲住宅を買った頃は私もフルタイムで働いていたので、忙しい時期でした。
ゆっくりとカーテンを縫っている時間が無かったので、カーテンを注文して作ってもらいました。
業者の人に来てもらい、いろんなサンプルの写真を見せてもらって決めたものです。
今はネットでいろんなサイトがあって、直ぐにサンプルも見れるようになっているので、便利です。
家に初めてカーテンを全ての窓に取り付けてもらったときの気分は最高でした。
やはり、こうやってカーテンがあるとぐんと部屋らしくなって落ち着く物だと思いました。
まず、外からでも見えにくいのも有り難いと思いました。
レースのカーテンと2重になっているので、とても良いです。
偶に、レースのカーテンを洗うとかなり汚れている事に気づかされます。
また、冬と夏に別のデザインで使い分けすると、気持ちもすっきりするものです。
部屋の雰囲気を変えたいと思ったときはカーテンを替えるのが手っ取り早いです。

現在は、両親と一緒に実家で3人で生活をしています。
その同居している母親は、とても手芸が得意で、
自分が小さなころから、個洋服やバッグなどのいろいろなものを手作りで作って
くれています。
今は、季節ごとに、自分のお部屋のカーテンを変えるようにしています。
そのカーテンも、すべて母親の手芸での手作りのカーテンを
お部屋のインテリアのひとつとして利用しています。
市販のカーテンでも十分なのですが、自分は母親の手芸作品の温かさが、
とても大好きなのです。
また、母親は、色のセンスも自分とぴったり合っていますので、
夏は涼しげな色のカーテン、また冬は暖かな雰囲気をかもしだしてくれるような色の
カーテンを作ってくれます。
生地も、季節ごとに変えてくれますので、夏は涼しく、冬は暖かな、
そんな素材の生地を使用して、手作りのカーテンを作ってくれています。
この母親の手作りのカーテンのおかげで、夜はとてもリラックスして、
熟睡できます。

家を新築しました。
インテリアをどんどん決めていかねばなりません。
まず悩んだのがカーテンです。
カーテンというのはそれはもう膨大な数の見本があって
ショールームに行ってもはっきり言って混乱してきて
自分がどんなものを求めているのか分からなくなってしまいます。
素敵なものがたくさんあるのです。
うれしい悲鳴です。
カーテンは面積が広いので部屋のイメージを決める重要なアイテムです。
それに結構高いのです。
ドレープの量にもよりますが生地代と、サイズを測ってもらってオーダーしてもらう、
ちゃんとしたオーダーカーテンだったらかなりの金額になります。
家には気づきませんが、何気なくたくさんの窓があります。
私はこの前数えたら新居は大小合わせると17個もの窓がありました。
そういったコストがかかるカーテンです。
かなり慎重に選ばなけれいけません。
まず遮光カーテンか普通かで悩みました。
私は光が漏れる普通のカーテンが好きなのですが、
毎年の猛暑を考えると遮光カーテンがいいのかもしれません。
かわいい柄がたくさんで目移りしてしまいます。
カーテン選びにはうれしい苦悩がつきものですね。

カーテン についてですけど、カーテンによって部屋の雰囲気ってぐっと変わりますからね、部屋の雰囲気を作るのにカーテンは非常に重要なアイテムだと思います。
ですので、日除けとしての機能はもちろんの事、カーテンにはインテリア性も求められますのでね、これは良いカーテンだな、素敵なカーテンだなって思う物を購入するようにして欲しいなって思います。
既製品のカーテンでね、自分の気に入る物がなければ、オーダーカーテンを作ると良いと思いますよ。
私もオーダーカーテンを良く作るんですけど、思っているより料金も掛かりませんし、何より自分が欲しいと思うカーテンを作る事が出来ますから、オーダーカーテンはかなり満足度の高い買い物になると思います。
カーテンは住居に無くてはならない物ですからね、もしカーテンが無いと直射日光でまぶしくてかないませんから、カーテンは必須であると共に、インテリアにも大事なアイテムですから、その部屋の雰囲気を司るカーテンはね、納得の行く素敵な物をお選びになって欲しいなって思います。

カーテンというのは部屋のインテリアにものすごく関わってくる部分なのではないかと思います。
ですのでいいものを選ぶことがとても大事なのではないかと思います。
私は以前一人暮らしをしていたことがあるのですが、その時にこれを買う事にしました。
どのような部屋にしたいのかというテーマを決めて買うことにしました。
私は赤にする事にしました。
キュートでポップな雰囲気にしたいと思ったからです。
結果的にこの色にしたのは凄くよかったのではないかと思います。
他の家具とも凄くマッチしていましたし、遮光のものだったので光が入って来なかったのでそれがいいと思いました。
今の実家ではサイズが合わないのでそのときのものは使うことができないのですがまた機会があれば使ってみたいと思います。
やはり閉めると凄く面積の広いものだと思うので部屋の雰囲気にあわせていいものを是非かってもらいたいと思います。
いいものを見つけて使えば部屋の雰囲気も格段によくなると思います。

カーテンとは

10月 21st, 2011

自宅などには必ず必要になってくるものと言えば、窓などにつけるカーテンが必要になってくると思います。
こちらがなければ、窓から入ってくる光などもさえぎることが全くできなくなってしまうと思うので、しっかりと日差しなどを遮るためにもカーテンが必要になってくると思います。
このカーテンと一言で言ってもいろいろな機能性や種類があるので、自分が求めている機能性のものを購入していきたいものだと思います。
私が最近欲しいと思っていたのは、遮光性のカーテンなのです。
遮光性のものは、光を一切通さないものになっているので、夏の暑い日などには、太陽の光から非常に部屋の中も暑くなってしまうので、遮光性の機能を持っているものが非常に欲しいと思っていたのです。
そのほかにもデザイン性も非常にかわいらしいものや、素敵なスタイリッシュなデザインのものは魅力的だと思うので、購入してみたいと思っているのでインテリアのショップに行ってみたいです。

アメリカでは既に電球でなくて蛍光灯の系統に変わっているようです。
それも、昔のような感じではなくて、白熱電球のような温かみのある明かりなので、それほど違和感がないというのです。
照明器具は部屋のイメージをとても左右しますので、蛍光灯の昔の光ってとても寂しい感じがします。
小さい頃から、あの白じゃけた明かりがあまり好きではありませんでした。
世界的に、消費量の少ない 照明に切り替えられているようですが、最近の照明はその辺も考慮しているようで、安心して使えます。
以前、照明のデザインをしている人を知っています。
大学へ行っているときに既に、照明のデザインのコンテストで賞を貰ったそうです。
その後、直ぐにある照明を製作している企業から依頼を受けて、デザインをするようになり、大学を終えても、引き続き仕事を貰っているというラッキーな人です。
今は子育てをしながら、自宅で仕事をしています。
お子さんが小さい頃は大変だったようです。

使いやすいトイレについて思うことについて書かせていただきます。
一つは自宅のトイレ内に見やすい位置に鏡を設置することです。
顔の様子をチェックしたいので、是非欲しいですね。
ニキビのある人はいつも鏡が必要でしょう。
美容に気を使うことでお出かけが楽しくなります。
そして、鏡で食べたカスがどうなっているかを見ることが出来ます。
虫歯のある人は歯のチェックもできます。
それから、鼻血が出ているかどうかとか、鼻毛が伸びているかどうかもトイレの鏡でチェックできて大変便利です。
二つ目は、知識を広めるためになることが書いてあるカレンダーです。
カレンダーには、自分の予定を再確認したり、どんなことを今後したいかのヒントとして豆知識のことが書いてあると楽しい気分になります。
そんな普通のトイレとは違った、一風変わったトイレが欲しいですね。
と同時に、便器をきれいにしておき、ぴかぴかにしておくとやる気にもなり、出世できそうな気持ちになります。

私の好きなテーブル

10月 18th, 2011

我が家のリビングテーブルが大好きです。
家を建てたときに、迷いに迷って決めた、
ちょっと大きなテーブルです。
6人掛けの椅子がついていて、
とても広いです。
ここのテーブルは、
子供たちが勉強したり、おえかきしたり、
もちろん食事もすれば、
仕事にも使います。
とにかく、家族全員がず~~っと使っています。
コーヒーを飲んだり、おやつを食べたり、
学校の話を聞いたりするのもここです。
もう、15年以上つかっていますが、
子供の落書きがあったり、傷があったりして良い味を出しています。
キッチンで料理を作っているとき、
このテーブルで宿題をしてる子供たちをみるとホッとします。
テーブルって、大きいものだし、
ちゃんとしたものを選べば、ず~~~っと長く使えますよね。
私の家のも、多分まだまだ使っていくと思います。
家族みんなが、自然と集まる場所ですね。
泣いたり笑ったり、けんかしたり、仲直りしたり、、、
テーブルを囲んで、これからもそうありたいと思っています。

白い食器が最高

10月 17th, 2011

今までさまざまな食器を使ってきました。
料理が好きな人は食器にも何かしらのこだわりがあるのではないでしょうか。
私も料理に合わせた様々な色や形の食器を集めてきました。
雑貨屋が好きでよく見て回るのですが、
雑貨屋さんの食器もとてもかわいいものがあるのです。
私のお気に入りのフランス雑貨の店ではシンプルで使い勝手の良い
食器がたくさん売っていて、ラインでそろえてしまいました。
食器を買う時はどんな料理を盛り付けようかな?と
考えながら買うのが楽しく、食器が増えるのと一緒に
料理のレパートリーも増えていきます。
食器棚は2つありますがどちらも満杯です。
そんな状況になって私の中にも変化が現れました。
食器から色が消えたのです。
私の買う食器はほとんどが白いものになりました。
さまざまな食器を持っていても、料理を盛って出すと
色がぶつかってきれいに見えないことがあります。
白い食器だけですと、料理が引き立ち本当の意味で使いやすいことが分かったのです。
今、私の食器棚はカラーレス化が進んでいます。